「日本の「がん・生殖医療」発展のために」

がん治療と妊娠~がん治療後の将来を見据えて~

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3月18日(土)、19日(日)新潟市朱鷺メッセで開催の日本臨床腫瘍薬学会学術大会2017において JASPO教育研修委員会シンポジウムを「がん医療に携わる薬剤師の次なるステップ~がん・生殖医療ネットワークにおける薬剤師職能発揮の可能性について考える~」のテーマで共催いたします。(2016年11月8日)
詳細はwebsiteをご覧ください。
http://convention.jtbcom.co.jp/jaspo2017/prog.html
2016年12月4日(日)に『がん専門相談員向け 若年がん患者の妊孕性温存に関する相談支援研修会』を後援いたします。(2016年7月28日)
2016年12月4日(日)開催の『がん専門相談員向け 若年がん患者の妊孕性温存に関する相談支援研修会』(主催:がん対策推進総合研究事業「小児・若年がん長期生存者に対する妊孕性のエビデンスと生殖医療ネットワーク構築に関する研究」班)を後援いたします。
2016年12月11日(日)にOncofertility Consortium JAPAN meeting 2016を開催いたします。(2016年7月28日)
2016年12月11日(日)にOncofertility Consortium JAPAN meeting 2016として、『地域完結医療モデルの全国展開およびがん・生殖医療における心理支援体制の構築』を開催いたします。(主催:がん対策推進総合研究事業「総合的な思春期・若年成人(AYA)世代のがん対策のあり方に関する研究」班)

 Oncofertility(がん・生殖医療)は、妊孕性温存療法そのものを意味するだけでなく、がん患者が個々の将来の妊娠や出産に関して最良の選択を自己決定するために支援してゆく治療全般を指す。そのため、その実践には各診療科の医師だけでなく、看護師、臨床心理士、薬剤師そしてソーシャルワーカーなどの様々な専 門性を有する医療者の参画と、連携体制の構築が不可欠である。AYA 世代がん患者に、Oncofertility(がん・生殖医療)に関する正しい情報を的確に伝えるため に、迅速でかつ密な施設内のヘルスケアプロバイダーによる連携が重要となって くる。一方、地域における施設間の連携も重要であり、我々堀部班生殖小班は各 地域で完結できる Oncofertility(がん・生殖医療)に関する医療連携ネットワー クの構築を目指している。2012 年に設立された NPO 法人日本がん・生殖医療学 会では、医療者間の連携だけではなく、患者ネットワークや厚労省研究班との連 携を構築することによって、『がん・生殖医療』をより有効なものにできるような 取り組みを行っている。そして、NPO 法人日本がん・生殖医療学会は Oncofertility Consortium Japan としての活動を通して、米国の Oncofertility Consortium と 密な情報交換を行ってきた。2006 年に、米国シカゴの Teresa K Woodruff 博士 らは Oncofertility Consortim を世界先駆けて設立し、AYA 世代がん患者に対する妊孕性温存の情報を提供するナビゲーターを教育し、Oncofertility(がん・生 殖医療)に関する情報を提供するだけでは無く、サイコソーシャルなサポートも 行い、全米に渡る Oncofertility(がん・生殖医療)に関する医療連携ネットワー クの構築している。本邦において『がん・生殖医療』を普及させるにあたり、地 域における医療連携は必要不可欠と考えられる。まず、2013 年 2 月に「岐阜県がん・生殖医療ネットワーク」(G-POFs: Gifu-Patients, Oncologists & Fertility Specialists)が発足し、100 名以上の各分野(がん治療、生殖医療、行政、医師 会、医療倫理学)の専門家や医療者が参画している。さらに毎年ミーティングを 行っており、県内の 50 名以上の医療者が、新しい知識の整理だけではなく、県 内の『がん・生殖医療』の統計報告や、対応困難な症例に関してディスカッションを繰り広げている(堀部班生殖小班班長、岐阜大学医学部産婦人科准教授古井 辰郎先生)。NPO 法人日本がん・生殖医療学会では、岐阜県のこの取り組みを“岐 阜モデル”として、地域における『がん・生殖医療』の理想的なモデルと位置付 けている。我々堀部班生殖小班は NPO 法人日本がん・生殖医療学会と共同で、 各地域で完結できる Oncofertility(がん・生殖医療)に関する医療連携ネットワークの構築を模索している。岐阜県に続いて、岡山県、静岡県、滋賀県、兵庫件、 大分県、長崎県、埼玉県などにおいて、すでにその取り組みが始まっている。我々 は、今後さらに日本全国に Oncofertility(がん・生殖医療)に関する医療連携ネットワーク浸透させるために、本研修を企画した。Oncofertility Consortiumの代表である Teresa K Woodruff 博士にも本研修会でご講演いただき、さらに本邦 の現状に対する本研修会の議論の場に参加していただくことで、貴重なご意見を賜る予定としている。 Oncofertility(がん・生殖医療)はまさしく“医療”であり、その実践には医師だけでなく、様々な医療者の協力が不可欠と考えられる。

日本がん・生殖医療学会理事長 鈴木直(聖マリアンナ医科大学産婦人科学)


2016年8月6日~7日開催の『ジャパンキャンサーフォーラム2016』(主催:NPO法人キャンサーネットジャパン)において、8月7日15:00~15:50にJSFP共催セッションを行います。(2016年7月28日)
該当プログラム掲載ページ 
http://www.cancernet.jp/jcf/program/fertility/
JSFP患者ネットワーク   
http://www.j-sfp.org/patients_network/index.html
第一回ASFP会議の開催情報(第1報)を掲載いたしました。(2016年6月10日)
第一回ASFP会議の開催情報(第1報)
平成27年10月12日開催「若年がん患者の妊孕性温存に関する心理支援セミナー」が、日本臨床心理士資格認定協会より、臨床心理士の継続研修として承認されました。(2015年12月8日)
平成27年10月12日に国立成育医療研究センターで開催されました「若年がん患者の妊孕性温存に関する心理支援セミナー」につきましては、(公財)日本臨床心理士資格認定協会から、「臨床心理士教育・研修規程別項」第2条第4項に該当する内容として承認されました。
承認番号: 27190
研修会名: 若年がん患者の妊孕性に関する心理支援セミナー
承認期間: 平成27年10月12日
受講者には2ポイント付与されます。
資格更新手続きの際に参加証明書が必要になりますので、大切に保管していただきますようお願いいたします。
JSFPシンポジウムに2015年シンポジウムの報告を追加しました。( 2015年11月17日 )
がんと生殖に関するシンポジウム 2015の報告
ガイドライン「乳がん患者の妊娠出産と生殖医療に関する診療の手引き 2014年度版」PDF版の公開( 2015年9月11日 )
「乳癌患者における妊孕性保持支援のための治療選択および患者支援プログラム・関係ガイドライン策定の開発」班(研究代表者 清水千佳子)と共同にて編集を行った、「乳がん患者の妊娠出産と生殖医療に関する診療の手引き 2014年度版」(発行:2014年9月1日 金原出版株式会社)の、PDF版を公開いたしました。
こちらより公開しています。
名称を「特定非営利活動法人 日本がん・生殖医療学会」へ変更しました。( 2015年8月17日 )
レポートに「第14回 日本不妊カウンセリング学会に参加して」を追加しました。 ( 2015年6月4日 )
 平成27年5月29日に、東京都港区虎の門のニッショーホールで行われた第14回日本不妊カウンセリング学会に参加してまいりましたのでご報告します。今回の学会長は虎ノ門病院リプロダクションセンターの東梅久子先生です。テーマは『がんと生殖』で...続きを読む
「小児・若年がん長期生存者に対する妊孕性のエビデンスと生殖医療ネットワーク構築に関する研究」のウェブサイトとリンクをしました。 ( 2015年1月22日 )
小児・若年がん長期生存者に対する妊孕性のエビデンスと生殖医療ネットワーク構築に関する研究
患者ネットワークのページを公開しました。 ( 2015年1月8日 )
患者ネットワーク
レポートに「がん・生殖医療シンポジウムを開催して」を追加しました。 ( 2015年1月5日 )
 がん・生殖医療の患者さんは『生命』と『妊孕性』の危機を同時に迎えて短時間のうちに多くの意思決定をしていかなくてはなりません。このような状況にある患者さんへの心理的サポートが重要であることは議論を待ちません。JSFPではこの点に着目して研究会発足後ただちに...続きを読む
レポートに「がん医療従事者向け研修会を開催して」を追加しました。 ( 2014年12月1日 )
 がん患者は増加の一途をたどっていますが、早期発見や治療法の進歩によりがんサバイバーも増えており、I-II期のがんでは5年生存割合が90%を超えるがん腫もあります。がん治療を個別化し、がん罹患後のサバイバーシップまで視野に入れたケア・プランを提案すべき時代に...続きを読む
レポートに「Oncofertility Consortium 2014に参加して」を追加しました。 ( 2014年12月1日 )
 2014年9月22日と23日にシカゴのNorthwestern大学のPretice Women's Hospitalで行われたOncofertility Consortium 2014に参加させていただきましたので、ご報告します。慈恵医大からは私とレジデント1年目の吉川直希が参加しました。聖マリアンナ医大の...続きを読む
がん対策推進総合研究(がん政策研究)推進事業にて、日本対がん協会と研修会の共催を行います。 ( 2014年8月6日 )
詳細は、下記外部サイト(日本対がん協会)の下部「医療従事者むけ」をご参照下さい。
がん対策推進総合研究(がん政策研究)推進事業で10件の発表会・研修会開催を決定
「Fertility Preservation Society of India」と共催を行います。( 2014年8月6日 )
インドで開催される、がん患者の妊孕性温存に関するシンポジウム(Fertility Preservation Society of India)を共催(2014年9月6〜7日)することになりました。
岡山大学公開シンポジウムに参加して ( 2013年12月22日 )
平成24年12月22日、岡山大学で行われた公開シンポジウム『子を授かる』に参加させていただきました。このシンポジウムは、この度岡山大学にて設立された『生殖医療補助医療技術教育研究(ART)センター』のキックオフを兼ねており、同センターは生殖補助医療技術者(胚培養士)養成に関する本邦初のカリキュラム開発機関として発足したものであります。シンポジウムは日本生殖医学会理事長である吉村 泰典先生の基調講演に始まり、患者団体の代表も含めた6名のシンポジストがそれぞれの視点から捉えた生殖補助医療に関するご講演をされました。その内容は、患者サポートを含めた医療としての不妊治療から、近い将来に不妊治療へ応用される可能性のある基礎研究の最新の知見までを網羅した、非常に意義深いものであったと感じました。シンポジウムの最後には、中塚 幹也 副センター長から、『がん治療前の妊孕性温存技術・システム開発の中核形成に向けて』と題したARTセンター社会貢献プロジェクトに関するご紹介があり、岡山県内から中国地方にかけての『がん・生殖医療』の発展を強く予感したシンポジウムでありました。
末筆ではございますが、生殖医療補助医療技術教育研究(ART)センターの発展を祈念させていただくと同時に、その発展によって中国地方で悩んでおられる若年がん患者さんが、一人でも多く安全かつ質の高い妊孕性温存治療を享受されることを期待してやみません。  
聖マリアンナ医科大学 産婦人科学 高江正道
『がんと生殖に関するシンポジウム2014~血液疾患患者さんの妊孕性温存対策について考える』( 2013年11月24日 )

来たる2014年2月2日に、A-PART日本支部との共催で、第4回 日本がん・生殖医療研究会シンポジウムを行います。今回の内容は血液疾患患者さんの妊孕性温存対策についてです。医師・看護師だけではなく、薬剤師、カウンセラーなど他職種の参加交流もあり、患者さんとそのご家族も参加できる会を行う予定です。

皆様、奮って参加ください。今後、ウェブサイト上でもチラシの閲覧および参加申し込み書をダウンロードできるように致します。

若年乳がん~拓かれた若年乳がん診療を目指して~ と相互リンク致しました。( 2013年09月13日 )

厚生労働省 若年がん患者のサバイバーシップ支援プログラム
若年乳がん 拓かれた若年乳がん診療を目指して
と相互リンク致しました。

若年乳がんについての記述がまとめられております。ご参考下さい。

2013年10月10日(木) 多地点合同メディカルカンファレンス『がん・生殖医療について』のお知らせ( 2013年08月18日 )

独立行政法人国立がん研究センターがん対策情報センター
がん情報サービス「多地点テレビカンファレンス」のお知らせ

多地点合同メディカルカンファレンスは、国立がん研究センター(旧国立がんセンター)を中心とする全国22のがん関連施設の合同で行なわれており、多地点TV会議システムを利用した多施設合同カンファレンスの内容も公開されております。今回、以下の日程で、『がん・生殖医療』についてカンファレンスが行われることになりましたので、お知らせいたします。

日時;2013年10月10日(木)17時30分から19時

参加可能場所:以下のアドレスを参照いただき、各施設の「がん情報サービ・
多地点カンファレンス」担当者にご確認ください。

http://ganjoho.jp/professional/training_seminar/vod/hospital.html

テーマ:がん・生殖医療の取り組み
司会:岐阜大学病院産科婦人科 森重健一郎

がんの診断から治療開始までの限られた時間の中で、若年がん患者は、妊孕性
に関するカウンセリングや適切な対策の提供が考慮される必要がある。しかしな
がら、多くのがん患者、がん診療施設において生殖医療に関する情報やアクセス
が必ずしも良好ではない事によるがん診療の現場における問題点の抽出し、その
解決策を検討したい。

《講演予定》(※敬称略)
1.若年乳癌患者の診療における問題点
  国立がんセンター 乳腺・腫瘍内科 清水 千佳子

2.小児がん患者の生殖機能
  大阪大学     小児科     三善 陽子

3.岐阜県におけるがん生殖医療の現状
  岐阜大学     産科婦人科   古井 辰郎

4.国内のがん生殖医療の動向と妊孕性温存治療の実際
  聖マリアンナ医科大学 産婦人科  鈴木 直

【情報掲載】JSFPの活動が日経BP社「がんなび」に掲載されました( 2013年07月08日 )

4月21日開催(東京)「がんと生殖に関するシンポジウム2013 -妊孕性温存の診療を考える-」に関する記事が日経BP社「がんなび」に掲載されました。


がんと生殖機能温存 Vol.1
■がんの治療医と生殖医療医がネットワークを構築-動き出した岐阜モデル-

http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cancernavi/report/201305/530508.html
※NPO法人日本がん生殖医療研究会発足のお知らせ、及び、岐阜県がん・生殖医療ネットワーク(GPOFs)についての情報が取り上げられております。


がんと生殖機能温存 vol.2
■血液がんの治療前に知っておきたい生殖機能温存法

http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cancernavi/report/201306/530626.html
※白血病や悪性リンパ腫等、血液がんと生殖医療に関して、神田善伸氏(自治医科大学付属さいたま医療センター血液科教授)の発表に関する情報が掲載されております。


がんと生殖機能温存 vol.3
■精巣がん、膀胱がん、小児がんの治療による不妊への対処法

http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cancernavi/report/201307/531398.html
※男性の精巣がんや膀胱がんの治療、小児がんと生殖医療について、泌尿器がんについては岡田弘(獨協医科大学越谷病院泌尿器科教授)氏、小児がんと生殖の問題につては三善陽子氏(大阪大学大学院医学研究科小児科学助教)の発表に関する情報が掲載されております。

乳がん治療にあたり将来のご出産をご希望の患者さんへ(パンフレットのご連絡)( 2013年06月26日 )

乳がん治療にあたり将来のご出産をご希望の患者さんへ
平成24-25年度厚生労働科学研究費補助金(第3次対がん総合戦略事業)「乳癌患者における妊孕性保持支援のための治療選択および患者支援プログラム・関係ガイドライン策定の開発」冊子」が完成しました。→ダウンロードはこちら


※本ウェブサイトでは、パンフレットは下記に掲載されております。
http://www.j-sfp.org/public_patient/map_breastcancer.html

【海外連携】Oncofertility Consortium(米シカゴ) のGlobal Partnaerとして活動開始( 2013年06月10日 )

JSFPでは、Oncofertility Consortium(米シカゴ、ノースウエスタン大学)と連携し、Global Partnerとして活動を行って参ります。「がん・生殖医療」に関して、世界で最先端を行く機関と密に情報交換を行う体制を構築し、患者さん、医療関係者に、より満足度の高い医療情報の提供ができるよう活動して参ります。


■Oncofertility Consortiumのウェブサイトでは、JSFPに関する情報が掲載されております。
http://oncofertility.northwestern.edu/japan-society-fertility-preservation-jsfp


■(参考)Oncofertility ConsortiumのGlobal Partnerはこちらです。
※JSFPは"JAPAN"の部分に紹介されております。
http://oncofertility.northwestern.edu/global-oncofertility-partners

がんと生殖に関するシンポジウム2013 開催報告( 2013年06月03日 )
がんと生殖に関するシンポジウム2013 
開催報告
がんと生殖に関するシンポジウム2013 情報公開(一部)( 2013年04月25日 )
2013年4月21日に開催されました「がんと生殖に関するシンポジウム2013」の情報を一部公開致します。
※下記のタイトルをクリックすると当日のスライドがご覧いただけます。
※詳細に関する情報は事務局までお問い合わせください。
がん・生殖医療の実践
 (鈴木 直  聖マリアンナ医科大学 産婦人科学 教授)
妊孕性温存療法の指針1—卵子凍結、胚凍結
 (高井 泰  埼玉医科大学総合医療センター 産婦人科 准教授)
妊孕性温存療法の指針2—卵巣組織凍結
 (高江 正道 聖マリアンナ医科大学 産婦人科学 助教)
がんと生殖医療に関するシンポジウム2013 -妊孕性温存について考える- 開催( 2013年04月21日 )

がんと生殖医療に関するシンポジウム2013 -妊孕性温存について考える-
■下記の要領で開催致します。ご参加希望の方はJSFP事務局までお問い合わせください。
 お問合せ先:regi@j-sfp.org

【日時】   2013年4月21日(日)10:00-17:30
【場所】   大手町ファーストスクエアカンファレンス
        ※東京駅丸の内北口より徒歩4分、大手町駅より直通
        東京都千代田区大手町1-5-1ファーストスクエア イーストタワー2F
        http://www.1ofsc.jp

  代表:鈴木 直 (聖マリアンナ医科大学 産婦人科学 教授)
  代表:落合 和徳 (東京慈恵会医科大学 産婦人科学教室 教授)
  代表:福田 護 (聖マリアンナ医科大学 ブレスト&イメージング先端医療センター 院長)

  主催 特定非営利活動法人日本がん・生殖医療研究会(JSFP)
  後援 特定非営利活動法人キャンサーリボンズ

【プログラム】プログラムはこちら(ダウンロード)

特定非営利活動法人 日本がん・生殖医療研究会 設立( 2013年04月17日 )
特定非営利活動法人 日本がん・生殖医療研究会 が設立されました。
http://www.j-sfp.org/about/index.html